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スレッド一覧

  1. クワガタについてならなんでも(1)
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あけましておめでとうございます

 投稿者:スカメール  投稿日:2021年 1月 1日(金)16時24分1秒
  林原さん みなさん

今年こそ心置きなく採集に専念できる穏やかな年になりますように。
クワガタ、オサムシ、糞虫等々上を見たり下を見たりと頑張ります。
本年もよろしくお付き合いください。
 
 

あけましておめでとうございます

 投稿者:ishiメール  投稿日:2021年 1月 1日(金)11時17分17秒
  林原さん、みなさん、今年もよろしくお願いいたします。

昨年はコロナ、天候不順、猛暑など虫活には厳しい1年でしたが、
今年はもっとのびのびと活動できる事を願っています。
あとはでっかいヒメオオとミヤマに会えたら最高です(^^)
 

あけましておめでとうございます。

 投稿者:林原メール  投稿日:2021年 1月 1日(金)00時12分12秒
  今年も虫たちと戯れながら、フィールドの美味しい空気を堪能します。
街中でもマスクなしで深呼吸できる日々が戻りますように。
 

10月の虫

 投稿者:スカメール  投稿日:2020年10月28日(水)17時08分10秒
  ishiさん 皆さん お寒うございます。

この時期にヒメオオがまだ活動中とはさすが本州ですね。
札幌近辺で見られる虫といったら、雪虫かこの虫(メノコツチハンミョウ)
ぐらいでしょうか。
間もなく雪虫に続いて本物がやってきます。車のタイヤも交換しましたが、
もう寿命がきているとのことで新調させられました。北国で車を維持する
には結構なお金がかかりますね(泣)
 

有終のヒメオオ

 投稿者:ishiメール  投稿日:2020年10月21日(水)21時14分53秒
編集済
  林原さん、みなさんこんばんは!

スカさん
ゴホンダイコクの造形のカッコ良さは飛びぬけてますね!
キタキチョウは非常に興味深い生態で観られて良かったです(^^)

さて先週末の10/18、秋も深まる中みちのくのヒメオオは活動していました(^^)
今年は7月の長雨、8月の猛暑日照り、9月10月もぱっとしないまま急激に
気温も下がり、ここ10年来で一番クワガタが少なかった気がします。
でも山では紅葉が進むこの時期にヒメ達にも会えて終わり良ければ総て良しですね♪
 

秋は終わり?

 投稿者:スカメール  投稿日:2020年10月15日(木)16時46分32秒
  みなさま

ishiさん、キタキチョウが蛹の前で出待ちとは、完全にストーカーですね(笑)

北海道各地の峠では降雪の予報が出ているようで、もうタイヤ交換の心配をする
季節になってしまいました。
虫の話題は皆無なので、先月捕ったゴホンダイコクの画像を貼りつけておきます
ね。
 

キタキチョウ未来の花嫁争奪戦

 投稿者:ishiメール  投稿日:2020年10月 5日(月)22時43分29秒
編集済
  林原さん、みなさんこんばんは

スカさん
ダイコク様いいですね(^^)
みちのくのヒメ様は来週10月の出会いを求めてチャレンジ予定です!

先日2頭のキタキチョウ♂が、食草のミヤギノハギに作られた羽化直前の♀の蛹を
挟んで交尾するために出待ちしている場面を観る事ができました。
一時は4頭の♂がポジション争いをする光景も。
ちなみに右上にも羽化直前の蛹が見られますが全く関心を示さない様子から恐らく
♂の蛹なのでしょう。キタキチョウの♀蛹をめぐる奪い合いは一度観てみたい光景
だったので実際に目の当たりにして感動しました!
 

ヒメ様は来シーズン期待

 投稿者:スカメール  投稿日:2020年 9月25日(金)11時55分8秒
  ishiさん 林原さん

ああ最近とんと出会えないウズウズする光景ですね。うらやましい。
当方、今シーズンは絶不調のヒメ様をあきらめ、ダイコク様探しに
奔走してます(灯下ルッキング)。シーズン終盤になって、やっと
ダイコク様(♀なので弁天様?)にお会いすることができました。
 

まだまだこれから!

 投稿者:ishiメール  投稿日:2020年 9月22日(火)22時58分40秒
  林原さん、スカさん

みちのくの地もようやく涼しくなり、満を持して出撃してきました。
結果はヒメオオ、アカアシ、スジ達のに会えました(^^)
ただ一番本命視している林道などが大雨影響で立ち入れない厳しい
状況ではありますがもう少し頑張ってみます(^^;

写真上:最後の最後に覗いた崖下で51mmUPとご対面
写真中:こんな光景が見たかった♪(大きなヒメ♀は39mm)
写真下:枝上でたたずむヒメ♂
 

ぼちぼち打ち止め?

 投稿者:スカメール  投稿日:2020年 9月 8日(火)21時53分24秒
  ishiさん 皆さん

猛暑のせいで虫のリズムも狂ってしまったんでしょうか。
アイヌキン狙いでの遠征も不発。抑えのオオセンチが少々
落ちていた程度でした。
今シーズンはコロナに始まって猛暑で終わった感じですね。
来シーズンは平穏に開幕してほしいものです。

写真はPT内のオオセンチ2頭です。

 

不作の年!

 投稿者:ishiメール  投稿日:2020年 8月30日(日)00時43分16秒
  スカさん、みなさん

この猛暑日照りで不作なのは野菜だけでなく、例年ご神木と崇める
コナラ・クヌギ・ヤナギの樹液が枯れ、クルミは葉が黄色に変色し、
かといって樹液が出ている樹でも集う虫達が集を追うごとに激減し
今日の様子を見る限り平地は終戦です(寂)

写真上 オオムラサキ♂ ボロボロの羽は歴戦の勇士の証!?
写真中 ゴマダラチョウとカナブンが賑わってたもののカブクワの姿は無し
写真下 宝石蜂と呼ばれる「オオセイボウ」にやっと会えました♪
 

不作の年?

 投稿者:スカメール  投稿日:2020年 8月24日(月)21時45分10秒
  ishiさん みなさん

おお、カナブン三色同順やりましたね!
こちらには一色しかいないんで寂しい限りです。

今シーズンはヒメオオは採集も飼育も全くダメです。今冬ベ
ランダで越冬させたペアを使ってブリードを試みたんですが、
材を齧らないうちに冬眠モードに入ってしまいました。
 

猛暑影響?

 投稿者:ishiメール  投稿日:2020年 8月23日(日)01時12分13秒
編集済
  林原さん、みなさん、こんばんは。

みちのく宮城も相変わらず暑さ日照りが続きますが、その影響か平野~低山帯は
早終わりの気配です…とにかく樹液枯れが著しく、少ない樹液にもハナブン&蝶
ばかりでカブクワの姿が本当に見られません。かといって高山もヒメオオは地下
に潜伏してるのか姿が見えず、ここ数年これほどクワカブに会わない年は無いです…

写真上 個人的に密かに狙っていたカナブン3色+シロテンも加わりさしずめ
    「みたらし+ずんだ+黒ゴマ+あん」の4色団子なショットです(^^)
写真中 樹液はカナブン軍団が占拠
写真下 今年は貴重なミヤマ…
 

(無題)

 投稿者:lee  投稿日:2020年 8月19日(水)17時43分6秒
  昆虫が飛ぶ写真は素晴らしいです。(???)  

不明な蝶について

 投稿者:おやGメール  投稿日:2020年 8月16日(日)15時25分13秒
  林原さん

情報ありがとうございます。
私が目撃したのはハルニレの巨木で、樹上高い所の樹液が出ている場所に
飛来し周回して飛び去りました。樹液に反応している様に見えましたので
ひょつとしたらと思ったのですが、遠距離すぎて正体は掴めずでした。
道南で樹液に集まるオオムラサキを見てみたいものです。
また何か情報が入りましたら寄らせてもらいます。
 

お馴染の亀RES

 投稿者:林原メール  投稿日:2020年 8月15日(土)12時24分24秒
  ishiさん
ツヤハダは、オサトラップに良く落ちるそうですから、歩ってるんですね。
今回は、運よく土場で会うことが出来ました。

スカさん
今まで出会った回数からすれば、土場でツヤハダに会う方が断然運が良いです。
もうしばらくツヤハダに出会うことはないでしょう。

おやGさん
道南にオオムラサキが生息している情報は今のところありません。
ただ私自身はいるのではないかといつも気に掛けています。
厚沢部町の古佐内林道でかなり以前ですが、やや高い所を滑空する大型のタテハチョウを目撃したことがあります。

その大樹はなんでしょうか。エゾエノキであるば食樹どんぴしゃですし、ドロノキであればオオイチモンジの可能性も
あります。仮にオオイチモンジでも渡島半島での記録はありません。

写真は高い所を飛翔中のミヤマクワガタ♂です。こんなオオムラサキの写真を撮りたいです。
 

オオムラサキ

 投稿者:おやGメール  投稿日:2020年 8月12日(水)11時44分39秒
  林原 様

ご無沙汰しております。

お変わり無い様で何よりです。
私もヒグマには毎年何かしらの形で出会いますが、徒歩での至近距離はさすがに勘弁してほしいです。

さて、タイトルの件ですが、数日前に大樹の梢を舞う一頭の大型の蝶に出会いました。肉眼ではよく確認できなかったのですが、あの大きさはこれまで目撃したことがありません。個人的にはオオムラサキなのではないかと考えていたのですが、生息域が拡大しているなど何か新たな情報はありましたでしょうか。

もし何かあるようでした教えていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。
 

後半戦に期待

 投稿者:スカメール  投稿日:2020年 8月 4日(火)09時45分8秒
  林原さん

土場でのツヤハダとの出会いと林道でヒグマに出会うのとどちら
の方が運がいいのでしょうか(笑)
恥ずかしながら私はツヤハダに出会ったことがありません。土場
でオニに出会ったことはありますが、樹液に来ないクワガタはな
かなか出会うのが難しいですね。

ishiさん

宮城ではいろいろな虫が出てきましたね。当地、今年は全体的に
遅れ気味の感じでしたが、気が付いたら間もなくお盆、夏の終わ
りが近づいてしまい少々焦っています。
幸いヒメはこれからがピークなので気合を入れなおして頑張りま
す。
 

ゴマダラチョウの導き

 投稿者:ishiメール  投稿日:2020年 8月 3日(月)23時12分28秒
  林原さん
ツヤハダクワガタって基本的に材の中にいるもんだと思ってましたが、
歩いてるところに出会ってしまうのがさすがですね!

ようやく宮城も梅雨が明けた週末、ようやく今年初のノコギリクワガタ
と出会いました♪実はゴマダラチョウが飛んできてオニグルミの枝葉の
陰にとまった途端、追い払うノコギリクワガタの大アゴが視界に入り
気付きましたが完全に死角だったところを教えてもらいました(^^;

写真上 やっとご対面のノコギリペア
写真中 追い払われて一休み中のゴマダラチョウ
写真下 コクワも今期初対面
 

ツヤハダが土場に来ました!

 投稿者:林原  投稿日:2020年 8月 2日(日)22時23分0秒
編集済
  ishiさん
ヒメオオ良さげなサイズですね。今年は40mm台前半2頭、30mm台1頭の計3頭です。

スカさん
50mmUPアカアシおめでとうございます。ヒメオオもそうですが、アカアシも50mm越えた途端に一段とカッコ良くなりますね。
私はここしばらく50mmUP個体には出会えていません。

ところで昨日(8/1)、土場の材を歩くツヤハダクワガタのオスに出会いました。
カミキリやゾウムシを狙って通っている広葉樹土場に現れました。
最初はスジクワかと思いましたが、雰囲気が違うので目を凝らしたところツヤハダであることに気づき驚きました。
 

アカアシ上等!

 投稿者:ishiメール  投稿日:2020年 7月29日(水)00時08分56秒
編集済
  スカさん

実はアカアシ50オーバーはいつも裏本命で狙ってたりします(^^)
このサイズになると大アゴが日本刀のようにスラ~っと伸びて
カッコイイんですよね!
是非「本命」報告も期待してます(^^)/

今回はいつにも増して余裕もなくプレッシャーの中での採集でしたが
その分集中力が出たかも(^^;でもやっぱ楽しく採りたいですね(^^;;

オマケでもう一枚(47mmUP)
 

大型外道

 投稿者:スカメール  投稿日:2020年 7月26日(日)10時07分24秒
  ishiさん 林原さん

制限時間内に大型を2頭も仕留めるとは横綱級ですね!
私の方は、本命がなかなか続きません。道南は別でしょうが道央圏では
この十数年で激減していることを感じています。
代わりにアカアシの50mmが出ました。私にとっては初の50オーバー
です。普段は外道としてポイしちゃうことの多い虫ですが、このサイズ
になるとなかなか迫力があり当然お持ち帰りです。
 

みちのくヒメオオ

 投稿者:ishiメール  投稿日:2020年 7月24日(金)22時31分16秒
  林原さん、スカさん

お二人の採集写真に刺激されて、みちのくのヒメオオ採集に行ってきました!
とはいえ今回は家族も一緒なので(^^;時間制限の中で焦りながら駆け足での
採集でしたが、なんとかこちらも今期初ヒメに会えました(^^)

ヒメオオ49mmUP、48mmUP
オオスカシバの仲間に会うとついつい写真撮っちゃいます(^^;ゞ
 

ヒメオオいいですね~

 投稿者:ishiメール  投稿日:2020年 7月20日(月)23時14分34秒
  スカさん
早速のヒメオオ採集良いですね(^^)
ありがとうございます…一応ヒメ♀には安定的に産んでもらえるようになりましたが、
今回は取り損ねた幼虫もいるのでそんな褒められたものじゃないんです(汗)
クヌギ材は普通に通販で買ってるもので、菌糸はこれまでオオヒラタケしか使った事
がありません(^^;

林原さん
オス熊との対峙、もしかしたら相手に畏敬の念が伝わっていたかも知れませんね。
でも私なきっとビビりまくりですが(^^;
北海道のヒメはやはりハンノキが人気ですね~
お二人の採集写真を見て心がはやるばかりです(^^;
今夏の帰省は、GoToするか自粛するか悩ましいところです…

写真上:菌糸カップ投入(オオヒラタケ菌、クヌギ+ブナ)
写真中:カナブンが過密状態
写真下:キノコに吸い付くカナブンは初めて見ました
 

食痕がなくても要チェック

 投稿者:スカメール  投稿日:2020年 7月20日(月)09時20分17秒
  林原さん

初ヒメおめでとうございます!
私も先日初ヒメをゲットしましたが、後が続かずまだこの1頭のみです。
こちらではハンノキが中心ですが、今回はヤナギでした。しかも食痕
のないヤナギでしたので油断できませんね。

こちらもここ数年いままで出没情報のなかった地域でクマさんが目撃
されています。ヒメとクマと両方に注意を払いながらシーズンを楽しみ
たいと思います。
 

今期、初ヒメオオ

 投稿者:林原  投稿日:2020年 7月19日(日)20時46分21秒
  他にもついていたようで、ネットインの瞬間、他の場所にバサッと落下してしまい見つけられず(^^;

スカさん
強運かどうかは、今後次第かと。捕食されてしまったら悪運ですし(^^;

ishiさん
ヒグマは恐怖よりも神々しさに引き付けられた感じです。特に今回のオス熊はそんな感じを受けました。
 

おめでとうございます!

 投稿者:スカメール  投稿日:2020年 7月19日(日)18時34分16秒
  ishiさん

またまたヒメオオブリード成功おめでとうございます!
毎年確実に成果を出され、もはや名人の域ですね。
材の幼虫はオオヒラタケ菌床に移されるのでしょうか?
私なら怖くてそのまま材飼育かもしれません。
無事羽化を迎えられることを祈っております。
 

ご無事でなにより(^^;;

 投稿者:ishiメール  投稿日:2020年 7月18日(土)19時26分31秒
編集済
  林原さん

本当に強運というか悪運というかヒグマの接近遭遇率高いですね(^^;
でも2枚目の写真、ヒグマが全神経を向けてる感じでヤバさMAXですね(^^;;

仙台・宮城は7月に入ってからずっと梅雨空で気温の低い日が続いています…
直近ネタとしては、今日ヒメオオセットを材割して辛うじて1頭居てくれました♪
とはいえ実際は安全を見て取り出し迄2か月置いたのが完全裏目で材もマットも
劣化が進み、食痕からするともっと居たはずなので反省です(>_<)

写真
虎の子のヒメオオ幼虫(クヌギ材)
オマケでクヌギから落ちて服に付いていたムツボシタマムシ
 

強運??

 投稿者:スカメール  投稿日:2020年 7月18日(土)09時01分16秒
  林原さん

短期間に二度も出合いがあったとは、強運ですね(笑)
私は来道十数年になりますが幸か不幸かまだ対面できていません。
林道に入るときは常に熊スプレーを携帯していますが、いざという時に落ち着いて操
作できるかどうかは正直自信がありません。

貴重な写真も撮れたことだし、二度あることは・・・にならぬことを祈っております。
 

2週連続でヒグマに遭遇中

 投稿者:林原  投稿日:2020年 7月17日(金)21時24分52秒
  3週目(明日)はどうなるのでしょう。

7月5日(日)は、七飯町西大沼でヤマグワの木に登っているところに約15mの至近距離で遭遇しました。
7月12日(日)は、上ノ国町湯ノ岱で林道の数十m先にいるオスグマに遭遇。
いずれも徒歩での遭遇でした。
 

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