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地球教!?

 投稿者:こうもり  投稿日:2005年 9月17日(土)04時13分28秒
  地球教徒みたい<そうか学会。
銀英伝みたいで、おもしろ。
コイズミも地球教徒だったりとか。ブッシュにもカルトがついてるもんね。

近代民主制の行き着く先は、銀英伝と似ているのかもね。
 


フランスでの学会

 投稿者:領主  投稿日:2005年 9月16日(金)21時20分13秒
  どうやら、核技術を盗み出そうとしてカルト指定されたようです。

私が不気味だと思うのは、核技術を盗み出そうとする宗教団体の
教祖が現在世界で最も独裁的で弾圧的な国家にシンパシーを感じ、
そして世界で最も破壊的な兵器にその触手を伸ばそうとしている
ところです。

カルトの得票を除くと、実は自民と民主はほとんど同レベルの票
しか得られませんでした。これが数字からみた現実。
仮に得票数から民主を無能呼ばわりするのであれば自民も同等です。

権力を手に入れるためなら破壊的なカルト団体とも手を結ぶ、という
のがまっとうな政党のやることか、強い疑問を感じます。
平和な仏教徒が核技術を手に入れてなにしようとしてたんでしょうね?
北の将軍様に献上するつもりだったのかな?
なぜ制裁論が非常に高いにもかかわらず北朝鮮に経済制裁を発動しない
のは、何が原因でしょうね?もしかしたら、カルト宗教の意向があるかも
しれません。

今回の選挙は自民圧勝ですがその影でカルト宗教の影響がかつてなく
高まったことを示しているわけです。

それと、”終わった選挙の結果で制度の問題がうきぼりになった”
わけじゃなくて小選挙区制の導入の時に散々議論されましたよ。
あのときには本当にどうして政治にカネがかかるから改革として
小選挙区制にしよう、となったのか意味不明でした。

多分ですけど、こうもりさんは政治のことなんて知らなくても
イメージで良さそうなところを選べば良いくらいに考えていて、
私はちゃんと政策も考え、説明責任を果たして実行能力と結果を
見据えて選ばなきゃダメだと考えているので、その間の乖離が
意見の違いになっていると思います。

尤も、私自身が多くの人にそれほど期待できないという現状について
”大衆にはそんなものを理解するような能力はありません”
と述べていますので、現状認識としては近い感じがします。
 

しつもーん

 投稿者:こうもり  投稿日:2005年 9月16日(金)07時31分8秒
  この話って、世間でもよく話題に出るのだが、私には、はなしの意味がよくわからない。

終わった選挙の結果で制度の問題がうきぼりになったので、得票数に応じてもっと民主党に議席を増やしてあげたいです、という意味?
それとも民主惨敗を防止するため、選挙制度改革をやってから解散すべきだったという議論??

>あと、惨敗は小選挙区制の持つ制度的欠陥です。
>この数字を見れば分かります。
>            (自民党)     (民主党)
>小選挙区(得票数)   3,252万票   2,480万票
>    (得票率)   47.8%     36.4%
>    (当選者数)  219人      52人

公明党−創価学会が集票マシーンとして連立相手に選ばれたことの評価は、連立政権の成果によって測ればいいことだとおもう。

創価学会がカルトだとは私は思わない。現代的な意味の宗教教団であり、ある種のコミュニティでもあり、思想・目的のはっきりしないブキミな教団にもみえ、集票マシーンでもある、となかなか多義的な存在ではあるけど、社会的害悪とまでは考えていない。

カトリック圏で仏教教団がカルト視されるのは、別の話という気もするが・・。なんでも仏教教団は「悪魔の宗教」(ルイス・フロイス談)らしいので。

カトリックって形式重視なので、安土城で観覧料を自分で受け取った織田信長を「神になろうとした」と評してみたり、日本人にはちょっと理解しがたい感受性があるので・・・。
フランスでの創価学会については、よく知らないんだけどね。
 
お得なプロバイダーとくとくBB

勘違いしてません?

 投稿者:領主  投稿日:2005年 9月16日(金)00時29分20秒
  時間がないのでちょっとだけ。

私自身立花さんの最近の評論にはあまり好意を抱いていなかったりしますが。
”歴史の停滞を招いた自らの業績”というのは田中の金脈研究についての
ことだと思いますが、実際には彼の論文が田中内閣の破綻を招いたわけではなく
列島改造論による猛烈なインフレが国民の支持を失わせていたわけです。
田中への批判は、彼が権力を利用して膨大な個人的資産を築き上げたことに
対しては非常に有効でしたが、こうもりさんが象徴するような
”歴史の停滞を招いた”というのは筋が違うと思います。
(内閣支持率の推移と立花論文の出版時期を比較すれば分かります)

また、田中内閣にとって痛かったのは田中金脈研究よりも佐藤昭に
ついて書かれた『淋しき越山会の女王』だった、といいます。

さて、前置きが長くなりました。
私が引用したのは、立花隆が引用した週刊ポストの記事、です。
記事の内容について立花批判をするのは筋が違うと思いますが?

また、もとの文章を書いたのは、あの記事が正しいのであれば
竹中の雇ったPR会社の分析のはずですが?

あと、選挙分析についても間違ってます。
民主党が負けすぎたのは、議席の上ではそうですが、実に興味深い
ことが背景にあります。

それはフランス政府から公式にカルト認定されている、創価学会票
の行方です。
学会票が一票も自民に流れなかった場合、自民の議席は120議席あまり
にとどまることが示されました。
嘘だと思うなら、小選挙区と比例区の票を見比べてみてください。

これがどのような議席かと言うと、惨敗した民主党の獲得議席+αに
すぎません。
もし、民主+学会の連立だったら、結果は逆だったわけです。
カルト宗教にキャスティングボードを握られる状況は、とても恐ろしい
ものです。
そうそう、学会って北朝鮮と深いつながりがあるんですよね。
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/sokakitacho.htm

あー、やだやだ。
こんな党をよくもまあ連立に引き入れるもんだ。

こうもりさんは韓国のふるまいに批判的なのに、北朝鮮には親しい態度を
とる公明党を引き入れた自民には好意的なんですか?
私にはちょっと理解できません。

あと、惨敗は小選挙区制の持つ制度的欠陥です。
この数字を見れば分かります。
            (自民党)     (民主党)
小選挙区(得票数)   3,252万票   2,480万票
    (得票率)   47.8%     36.4%
    (当選者数)  219人      52人
支持率と当選者の間にすさまじい乖離があるわけです。
この乖離を説明する学会票、不気味ですねー。

”大衆の支持というものは、古来政策論の優劣とは無関係”というのは
その通りだと思います。
大衆にはそんなものを理解するような能力はありませんから。
だから、ドイツ国民はヒトラーを選んだのでしょう。
そういった観点から見たら、小泉は実に上手いことやりました。
単純なスローガンを洗脳の如く繰り返すだけ。
これが一番訴求力があることがよく分かってる。

私は、それで満足するのは問題がある、という立場です。
こうもりさんはそこに問題がない、という立場ですよね。
どちらが良いのかはそれこそ個人の好みの問題ですから深入りは
しませんが、選挙運動としてどちらが有効かと言う問題なら、
こうもりさんの立場で正しいでしょう。前にも述べましたけど。

公約破りについても選挙運動にしても前回のレスで書いた通り。
到底趣向できるものではありません。
”衆議院議員の政治工作で投票結果を左右された”というのは参議院議員
を莫迦にした発言だと思います。

そういう動きがあったのは事実ですが、だからといってそれが直ちに
”衆議院で可決されたものをこそこそ寝技を使って参議院で否決するのは、
国民をなめきった政治手法”
となるわけではありません。仮に衆議院議員の働きかけを受けた参議院議員
の動きを批判したいのであれば、そう書くべきだと思います。

最後に、このサイトで私の本名を書くのは避けていただきたく思います。
申し訳ありませんが、ご協力よろしくお願いいたします。
 

ようするに

 投稿者:こうもり  投稿日:2005年 9月15日(木)10時37分28秒
  国民は「カエサルが必要だ」と感じているということの結果なのだ。
それを「馬鹿が馬鹿を選んだ」式の紋きりで評してしまってはいけない。

私に言わせれば、立花隆はキケロか、せいぜい小カトー。
歴史の停滞を招いた自らの業績を、民主主義を擁護した快挙と
いまだに妄信する元祖政治マニアだ。

今回参議院は、衆議院議員の政治工作で投票結果を左右された。
それは健吾くんのいう二院制下の「良識の府」の自律性とは
かけはなれた姿だったと思うが。

今回刺客を送られて慌てている候補の態度にも愕然とした。
党総裁に楯突いておとがめなしと考える方がまちがっている。
政治権力というものの本質を理解していないからそうなるのだ。

政策論の優劣を競うことのばかばかしさについてもひとこといいたい。
政策というのは、それを実行するための権力を得る政治闘争こそが
本質なのであって「より優れた政策」なるものが自然に優位となる、
なんてことはありえない。
その意味で、実行力を希求せず、決して政治闘争化することのない政策論は、
お互いの政策論の優劣のみあげつらって小難しい議論のための議論を繰り返す
書生論であり、政治マニアの趣味の世界の存在だろう。

大衆の支持というものは、古来政策論の優劣とは無関係で、政治家の属人的魅力に
対する信託こそが、政治である。それは民主制でも独裁制でも、王政においてさえ
かわらない政治の本質である。かつて「凡人」小渕政権が意外な本格政権だったことは、
それの証左である。

憲法改正の議論については、あくまで無能な民主党が負けすぎた選挙の結果、
偶然生じた機会なので、これからだとおもうが。
 

立脚点の違い

 投稿者:領主  投稿日:2005年 9月14日(水)22時21分47秒
  こうもりさん、こんばんは。随分ご無沙汰しております。

こうもりさんの長文の投稿を読みまして思ったのが、私とこうもりさんでは
一般人に要求するレベルが違うんじゃないかな、ということです。

たとえばこうもりさんが挙げた憲法改正。
やりたいなら、せっかく選挙があったんだから、現状どのような問題があって
それを解決するためにどのように改憲して行きたいか、というヴィジョンを
語って欲しい。

郵政だって、郵政が国営であるためにどのようなメリットとデメリットがあって
民営化することでどれだけのメリットを増やしてデメリットを減らせるのか、
またどのようなリスクを背負う可能性があるのかをきちんと説明して欲しい。

そういった説明を全く無しに、刺客だのなんだの言っても説得力がないと思います。

こうもりさんは”失敗だったら責任を問うて、あとから修正すればいい”と
おっしゃいますが、郵政の民営化は不可逆な政策で、失敗したから元に戻しましょう、
というわけには行きません。
だからこそ、予期されるメリットとデメリットを語らなければいけないはずです。

本来なら。

でも、世の人ってそんなに賢いわけじゃないので、そんなこと思わないでイメージ
だけで投票してるんじゃないかな、と。

立花隆さんが紹介していた記事に、こんなのがありました。
立花 隆の「メディア ソシオ-ポリティクス」
第27 回 郵政民営化問題で現実味帯びる小泉首相の政治生命の終焉

 竹中郵政改革担当大臣が雇ったPR業者のPR戦略文書に、「小泉内閣の支持基盤は、
 主婦層、子供層、シルバー層など、『具体的なことはわからないが、小泉総理の
 キャラクターを支持する』IQが低くて構造改革にはポジティブな層」という分析
 があるという。
選挙結果を見れば、まさにこの記事の通りだったわけです。

いみじくもこうもりさんがおっしゃっていることがとても印象的でした。
それは、このくだりです。
”俺らにはさ、仕事だって生活だってあるし、いそがしくて小難しいことは
わかんないけど、一生懸命やるっていってるんだからやらせてやればいいじゃん。”
社会を大きく変革させようと言う首相を支持しながら、具体的な政策の中身は
知らない。(知る必要もないと思っている)

もう一つ看過し得ないのが、以下の発言です。

マスコミや政治マニアが公約破ったとかいってるけど、こっちはそんなこまかいこと
いちいち覚えてないって。”

きっと世の多数の人々はそうなんでしょう。
でも、そんな人々は民主主義を享受する資格はありません。

民主主義は民衆が権力者の行いをきちんと判断することでマシな世の中を
担保しよう、という思想体系です。
公約というのは、(あまり喩えに頼るのは好きではありませんが)企画書
みたいなものです。企画書に載せたことを平気で破り、恬として恥じない
のは大問題です。
部下が同じことをやったらどう思いますか?

公約なんてどうでも良い、ということこそ国民を莫迦にしています。
私はこうもりさんのその部分の意見にはとうてい首肯できません。

選挙戦略の拙劣さについては全く同感。
相手がまともに政策を語る能力を持たない、国民も理解する能力を
持たないイメージだけの世界に、インテリだけしか相手にしない
政策論なってやってもダメ。莫迦に通じるように莫迦をやらなきゃ、
選挙に勝つのはできない。少なくとも、今回は。

そういった世の中こそ問題だと思うんですけどね。

最後に。
”だいたい衆議院で可決されたものをこそこそ寝技を使って参議院で否決するのは、
国民をなめきった政治手法といわざるを得ない”
とおっしゃっていますが、では参議院は衆議院で決めたことに唯々諾々と従うだけ
の存在であるべきですか?
それならそんな無駄な機関は無くしたほうが良いと思います。

参議院は参議院で、解散の圧力に晒されずに独自の判断をできる機関のはずですから
衆議院とは独立しているのは当然で、衆議院と参議院の意見の違いというのはもっと
あっても良いと思います。

それよりも問題なのは、自分の属する党内ですら意見を纏められないレベルの
郵政民営化をごり押ししようとする首相の姿勢です。

私だって、別に郵政民営化反対なわけじゃありませんが、今のまま何の説明も
なく「郵政民営化もできずに構造改革ができるか」という恫喝だけでことを
進めようとする姿勢については大いに疑問を感じます。
 

改憲内閣誕生!?

 投稿者:こうもり  投稿日:2005年 9月12日(月)01時45分31秒
  おひさしぶりですー。こういう話はココに来てするのが正しい作法かなと。
郵政民営化選挙、自民党の地すべり的圧勝で、憲法改正までできそうないきおい。
やっちゃえばいいのにー、とおもう。

小泉と神埼、このふたりだけがメディアを通じてどういうメッセージを
伝えればいいのか、明瞭に意識していたような気がする。

民主党は、小難しいことばっかいうわりに政策は保守系で、自民との違いがわからない、
とみんな思っているのに、理解できずに反小泉、反郵政という、小泉にとっては
「よだれが出るほどおいしい」アプローチで選挙に臨んで、自民党内の反対派と
一緒くたにされ、枕を並べて討ち死に。

ことの起こりの自民党内の郵政反対運動は、よほどの郵政マニアでもなければ
郵政族議員の反動的政治運動にみえてしまうことを彼らは理解していなかったようにみえる。

そこを正確に衝いて反対勢力と呼び、輿論を背景に戦っていることをアピールし続けた小泉は、
やはり父子2代(?)にわたる生粋の党人政治家。民意に沿った政治とはどういうものか、
民意を裏切らない政治行動とはどういうものか、肌で理解している。

かたくなに靖国参拝を続けるのも、彼が一種の自衛隊経済で持っている横須賀の政治家だから。

靖国参拝に反対するのは、反日暴動を起こす国、中国と、なんとなくそれに
付和雷同しちゃって、WORLD CUPの若者同士の友情や韓流ブームで新たに生まれた
膨大な親韓派おばちゃんらをあっさり裏切った韓国だけであって、戦中派の日本人で
靖国参拝が軍国主義礼賛だと本気で考えているあほうはひとりもいない、ということを
良く理解している。

靖国参拝に過剰反応するのは、朝日新聞と、戦後日教組の洗脳教育をすなおに
うけいれちゃった、歴史を「何も」知らない若者だけで、普通日本人が靖国問題を
意識するのは、小うるさい隣国に感じ悪いことをいわれたくないから、というだけ。

隣のうちの、妥協を知らないクレームおばさんにクレームの口実を
与えないようゴミを分別する、というのと同じ程度の問題である。

戦前の招魂祭があまりに盛大だったので、軍国主義とまぎらわしい、という程度であって、
徴兵制のある韓国、現存する最古の共産党政権がつづいている中国、戦争を起こして
選挙に勝つのが常套手段となっている米国のほうが、よっぽど軍国主義だろう。

だいたい衆議院で可決されたものをこそこそ寝技を使って参議院で否決するのは、
国民をなめきった政治手法といわざるを得ないし、そういう古来の密室型政治が
いまどき誰にも理解されないということも、彼らにはわかっていなかった。

社会人なら誰でも、未来のことは誰にも断言できない、意志と行動だけが結果を
もたらすという真理を知り、実感しながら生きている。郵政だってそう。

民営化してみなければ功罪すら問えない。失敗だったら責任を問うて、
あとから修正すればいいのに、やりもしないでグダグダ言っているやつらは、
結局何もできないのだ。人間とはそういうものだ。

小泉のえらいとこるは、異例だろうが一見勝ち目がなかろうが、自分の政治美学にかない、
かつ勝算が立てば、躊躇せず行動するということ。
かれはもともとその手法で総理になったのだし、それを国民が支持したにもかかわらず、
自民党族議員と民主党が一緒になってぐだぐだ反対するという醜悪な行動で国民の信頼を
まったく失ってしまった。

そういう相手にプロっぽい政策論議を挑むというのが、いかに間の抜けた戦術か。
しろうとむけの政治とはどういうことか、知り尽くしてかつその原理に則って
行動することができる、純血の党人政治家が小泉純一郎なのだから。
やはりなまなかな官僚議員では太刀打ちできなかった、というところか。

私をはじめとする国民の声は、こんなじゃないかな。
「俺らにはさ、仕事だって生活だってあるし、いそがしくて小難しいことは
わかんないけど、一生懸命やるっていってるんだからやらせてやればいいじゃん。
グダグダばっか言って何にもできないでダメになるより、そっちの方がずっといいって。
だいたい俺らはアフリカの貧民とかよりずっと豊かに暮らしてるんだし、
今食うに困っているわけでもないし、失敗したってべつにいいよ。

民主党だって改革したいなら、小泉に協力してガンガンやればいいじゃん。
それを改革に協力もせず、わけわかんない反対ばっかりして、ホント使えない
やつらだよね。大体オマエらの大御所たちが使えないから小泉政権に
なったんだっつうの。役たたず!

マスコミや政治マニアが公約破ったとかいってるけど、こっちはそんなこまかいこと
いちいち覚えてないって。」
 

もう今日は

 投稿者:領主  投稿日:2005年 9月11日(日)01時26分56秒
  投票日ですね。
国債発行30兆円以内の公約を堂々と破って「あれくらいの公約守らなくても良い」
と放言する首相に、フランスから公的にカルトに指定されている学会を政権に
引き込んだ政党。
そんな程度のが勝つんだろうな。やだなぁ。
 
お得なプロバイダーとくとくBB

読み終わりました^^

 投稿者:領主  投稿日:2005年 9月 8日(木)00時05分13秒
  ラマチャンドランの本、読み終わりました。
やっぱり脳科学は面白いですね。
次はあんな本やこんな本が待っているのでわくわく。

>えむばっしさん
エルバッキーと言えば外見や行動がどう見ても猫の宇宙人ですね。
頑張れ、宇宙人。

さてさて、面白そうな本の紹介ありがとうございました。
早速買いものかごに入れておきました^^
リチャード・フォーティーの『生命40億年全史』みたいな感じでしょうか。
面白そうですね^^読んだら感想をUPします。

>ありすさん
はじめまして。辺境の地へようこそ。
落ち込んでおられたとのことですが、その後ご気分はいかがでしょうか?
私の”ダメ日記”でも読んで、世の中にはダメなのに明るく生きている(からダメ人間
なんですが)もいる、と思っていただければと思います。

メッセージ、ありがとうございました。
もしよろしければまたお越しくださいませ。
 

しょんぼり

 投稿者:ありす  投稿日:2005年 9月 7日(水)18時13分20秒
  はじめまして、ありすと言います。
ここのところ落ちこんじゃって「ひとりごと」って検索したらここに来ました。
こんなんでいいですか?
 
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以上は、新着順51番目から60番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  |  《前のページ |  次のページ》 
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