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  1. クワガタについてならなんでも(1)
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こちらも初クワ(^^)

 投稿者:スカメール  投稿日:2017年 6月26日(月)19時43分4秒
  林原さん

当地もようやく初クワ。ミヤマ君でした。でもさんざん探してこの1頭のみ。
今日は最高気温が15度。なかなか本格的な夏はやってきませんね。
 
 

今期、初クワガタは...

 投稿者:林原メール  投稿日:2017年 6月25日(日)02時41分0秒
  ミズナラ樹液にやって来ていたスジクワガタ Dorcus striatipennis striatipennis (Motschulsky,1861) ♂  

オオルリやオシマルリを採るオサ屋は皆...

 投稿者:林原メール  投稿日:2017年 6月16日(金)21時12分17秒
  カタツムリ集めて飼育してますよね。生き虫屋に限らないです(笑)。
ひろった?オシマルリもメスでしたから、飼育も脳裏に浮かびましたが、カタツムリ集めが面倒でやめました。
オサの飼育はクワガタ・カブトと違って勝負が早いのは重々承知しているのですが...
 

生き虫屋のサガ

 投稿者:スカメール  投稿日:2017年 6月15日(木)21時36分22秒
  林原さん みなさん

トラップ頑張られて、いろいろ落ちてますね。ハンミョウまで落ちるとはうらやましい。
私は標本より飼育の好きな生き虫屋なもんで、オオルリオサのブリードに挑戦してみました。
ところが孵化までは意外と簡単に行っちゃって、今大変なことになってます。
うまく羽化まで行けるかは大量のカタツムリが調達できるかにかかっているようです。
やめときゃよかったかなあ・・(^^;
 

2週目(6月10日)回収物

 投稿者:林原メール  投稿日:2017年 6月15日(木)06時45分38秒
  エゾマイマイだけでなく落ちるものが変化  

オサ屋終了

 投稿者:林原メール  投稿日:2017年 6月15日(木)06時43分2秒
  以後、1週間ごとに2回トラップの中身を回収しましたが、オシマルリは落ちず。
一方、エゾマイマイは、1週目1頭から、2週目4頭へ急増。
エゾマイマイが増え始めると、オシマルリは終わりとも聞きますので、トラップはすべて撤収して今期のオサ屋は終了です。

写真は1週目(6月4日)に回収したもの

 

オサ屋業界へようこそ

 投稿者:スカメール  投稿日:2017年 6月 2日(金)07時29分32秒
  ついにトラップを仕掛けましたね。そうやってどんどんハマってください(^^;
その著者の方には一昨年の道昆懇親会で初めてお会いしました。オサムシにかける
情熱には脱帽です。
画像は常連のタダオサ君たちですね。気温の上昇とともに私のトラップにも彼らの
姿が目立つようになってきました。ボチボチ終盤のようです。
 

2匹目のドジョウは...

 投稿者:林原メール  投稿日:2017年 6月 1日(木)22時02分24秒
  「北海道南部(渡島半島)のオシマルリオサムシ」の著者の方もこのBBSをご覧になっていて、連絡を頂きましたが、
このような機会にはなかなか出会えないとおっしゃっていました。

先週の土曜日の午後に2匹目のドジョウを狙って、ピットフォールトラップを仕掛けて来ました。
翌日の日曜日の夕方に1回目の回収をしましたが、さすがに2匹目は入りませんでした。
画像はトラップから回収したオサムシ、ゴミムシです。

もう1枚の写真は、その後、湿地に出向いてスウィーピングでネットインしたネクイハムシです。
昨年に引き続き、キンイロネクイハムシ(上段の3頭)の生息を確認しました。
 

いやはや

 投稿者:ishiメール  投稿日:2017年 5月24日(水)00時10分6秒
  林原さん

さすがというか希少種をも招き寄せてしまうその吸引力にはおみそれしましたm(_ _)m
なかなかお目にかかれない自然の姿がまた良いですね~♪

スカさん

なにぶんオサ系に疎い人間なもので大変勉強になりました(^^;ゞ
しかしこんなにもカラーバリエーションがあるんですね!

甲虫の美しい輝きがまた目の保養になりました♪
そしてこっちまでウズウズしてきました(^^)
 

ゲゲッ!

 投稿者:スカメール  投稿日:2017年 5月21日(日)21時06分42秒
  な、なんとニワハンミョウ狙いの人に来てしまうなんて、あまりにも不公平です(^^;
そもそも歩行中の美麗オサムシに遭遇すること自体が宝くじ的確率なのに・・うらやましすぎ!
こうなっては面倒臭がらず道南の林道へ乗り込むしかないか・・(^^;
 

すみません。歩いているヤツを採っちゃいました。

 投稿者:林原メール  投稿日:2017年 5月21日(日)17時08分53秒
  今日(2017.05.21)道南のとある林道で、ニワハンミョウを追いかけていたら
こいつがこちらに向かってあるいて来ました。最初はエゾマイマイかと思って
近づいたらコイツでびっくり!
 

銀ピカ、銅ピカもいます

 投稿者:スカメール  投稿日:2017年 5月18日(木)07時07分35秒
  ishiさん

北海道の美麗オサムシはアイヌキンとオオルリオサが代表ですが、この写真はオオルリオサの
方です。両者はオオルリオサが初夏、低標高。アイヌキンは盛夏、高標高と棲み分けがされて
いるようです。一番のレアものは道南だけに生息するオシマルリオサ(オオルリオサの亜種と
の説もあり)で、私はまだゲットしたことがありません。お迎えがくるまでには是非・・と
思っています(^^;
 

☆金ピカ☆

 投稿者:ishiメール  投稿日:2017年 5月16日(火)23時13分51秒
  スカさん

これはアイヌキンってヤツですか!
ご苦労も吹っ飛びましたね(o^-')b
これは一度是非会ってみたい虫ですね~おめでとうございます(^^)
 

足元を見つめる春

 投稿者:スカメール  投稿日:2017年 5月14日(日)08時52分30秒
  林原さん ishiさん

華やかなヒメギフいいですね!私はこの時期、地面の穴掘り作業中心なもんで、ヒメギフには
なかなか出会えません。
でも、こいつに出会えたときは、穴掘りの苦労も吹き飛びます(^^)
 

RE2:山形の春

 投稿者:ishiメール  投稿日:2017年 5月 7日(日)23時47分47秒
  林原さん

実はGW後半は所用で函館の実家へ帰省してたんですが、フィールドへ出かける
時間はなく先ほど仙台へ帰ってきました(^^;

山形ではギフとヒメギフが混棲するリュードルフィアライン(ギフチョウ線)上に
ある鮭川村や大石田町が採集禁止や環境保全保護していることで有名です。
私の様に蝶に関しては撮り専な者にとっては採集者とのバトルもなく安心です(^^;

とは言え、短時間でポイントを探し、蝶を見つけ、写真を撮るのは結構難しく、
この場所も2010年にヒメギフを撮って以来、数年にわたり何度も訪れているのですが
発生タイミングや気候、地滑り被害などもあり、ずっと写真はおろかその姿さえ拝めて
いなかったので1頭だけでしたが、しかも会えたのがギフで本当にうれしかったです(^^)

おまけで2010年の5月に全く同じ場所で撮影したヒメギフ写真です♪
 

RE:山形の春

 投稿者:林原メール  投稿日:2017年 5月 4日(木)18時41分32秒
編集済
  山形はギフとヒメギフが混棲しているのですね。
どちらも野外で見たことがないので、羨ましい限りです。
ヒメギフだけでも見たいのですが、なかなか実現していません。

こちらも春の蝶が飛び始めました。
上から
・コツバメ(2017.05.03 函館市亀田中野町)
・スギタニルリシジミ(2017.05.04 北斗市湯ノ沢)
・スジグロシロチョウ(2017.05.04 北斗市湯ノ沢)
 

山形の春

 投稿者:ishiメール  投稿日:2017年 5月 4日(木)00時30分45秒
  林原さん、みなさん、こんばんは。

さすがに北海道も虫たちが活動を始めてますね(^^)

本日家族と山形へ遊びに行ったのをチャンスとばかり、ヒメギフとギフの混棲地へ
足を延ばしてみました。現地入りは13時半を回り気温も25℃と非常にきびしい状況…
妻を車に残し娘と二人で里山探索をするも姿は見えず…タイムリミットを気にしつつ
林道からカタクリが多少何とか残っている斜面を所在なく見下ろしていると…!!
黄色いチョウが後方からヒラリと斜面を舞い降りていきます。
娘をその場に待たせ、急斜面を回り込んで苦心して近づきなんとか撮った写真を確認
するとギフチョウでした♪
その後一度も止まることなく飛び去り、後には姿を見せず本当にワンチャンスでした。
 

今期初蝶撮影

 投稿者:林原メール  投稿日:2017年 4月30日(日)10時52分10秒
編集済
  厚沢部町に家族でドライブしたついで?にちょこっと林道に立ち寄りました。
写真はルリシジミ。スギタニルリシジミかと思って撮影したのですが...
他に目撃した蝶は、クジャクチョウ、シータテハ、スジグロシロチョウと
あとは小さく細いシロチョウが一頭(ツマキチョウ♀かヒメシロチョウ?)
 

春をとび越え初夏の嵐…

 投稿者:ishiメール  投稿日:2017年 4月18日(火)22時50分18秒
  林原さん

ご無沙汰しております(^^)
寒い日が続いた仙台も先週末から一気に気温が上がり20℃超えの初夏の陽気だったんですが、
晴れても強風だったり雨が降ったり気象が安定せず、おまけに一番天気が良い時に限って仕事が
入ってしまい(>_<)結局3月末のヒメギフ以来モンシロすら全然撮れてませんorz

昨夜と今日の強風で満開だった染井吉野も飛び散ってしまいましたが確実に季節は進んでます。
もう少し宮城でも春の蝶花を楽しみたかったのですが…
北海道も早く活動シーズンが来るといいですね~
 

冬に逆戻り?

 投稿者:林原メール  投稿日:2017年 4月13日(木)21時10分29秒
  ishiさん
ヒメギフの写真は本当に美しくて癒されますね。春の臭いも伝わって来ます。
今日の北海道は足踏みどころか冬に逆戻りしてしまいました。
今朝の函館も車の窓やボディーに雪が積もっていました。道路には積もりませんでしたが...
札幌や旭川は積雪と吹雪だったようです。

でも幸い明日からは15℃前後の最高気温で、また春らしい陽気になるようです。
こちらもそろそろ虫採り始動です。
 

春の足踏み…

 投稿者:ishiメール  投稿日:2017年 4月12日(水)22時43分56秒
  スカさん ご無沙汰しております(^^)

思いがけずヒメギフ&カタクリの2ショットが撮れて幸先が良いと思ったんですが、
その後は週末は特に天候に恵まれず寒い日が続き、本来ならピークのはずのここ2週間は
蝶を全く見かけません…というか人も外へ出る気になりません(>_<)

なので3月末に撮ったヒメギフ写真(別ショット)でお茶を濁させていただきます(^^;
地上に降りたヒメギフは、見失うとつくづく保護色なんだと実感します…
 

冬眠明け・・ムシもヒトも

 投稿者:スカメール  投稿日:2017年 4月 8日(土)09時55分24秒
  ishiさん みなさん

おっ、いよいよ始動ですね!
それにしてもヒメギフとカタクリの2ショット、バッチリではないですか!
こちらは森にはまだ雪が残ってます。あと2~3週間は待たなければなりそうです。
 

春の妖精♪

 投稿者:ishiメール  投稿日:2017年 3月30日(木)23時59分17秒
  林原さん、みなさん、お久しぶりです。

早いものでもうすぐ4月…みちのく仙台もまだ寒い日が続きますが、半休日の今日、
久し振りの陽気に誘われスプリング・エフェメラルの様子を観に出かけました。
すると、幸いに1頭のヒメギフに会うことができました(^^)
しかも昨年は適わなかったカタクリ吸蜜ショットも撮れて本当にラッキーでした♪

今週末は残念ながらまた寒さがぶり返すようですが…
でも確実に虫たちの季節が近づいてきてますね~
 

いや~本年は面白くなりそうですね~

 投稿者:シモツマメール  投稿日:2017年 1月10日(火)23時45分25秒
  林原先生、スカさん

今年も宜しくお願いします。

特に道南採集記に期待しております。

オオクワブリード話も期待しております。

昆虫って、ほんとに不思議ですよね。

これで去年は大丈夫だったっていう方法でブリードしても

それがあまり上手く行かなかったり、

他はダメだったのに、1匹だけそこそこ大きくなったりと。

やはり、長い年月を生き抜いてきた種族だけに

その遺伝子には図り知れない可能性があったり、

昆虫としての好みに多様な要素が有るのでしょうね。

まぁ、私みたいに、にわかオオクワブリードしかしていない人間に昆虫の神秘性を語る資格はないですけどね(笑)

 

不安になって来た

 投稿者:林原メール  投稿日:2017年 1月 9日(月)13時07分5秒
  初めて北海道産オオクワのブリードに挑戦したのは、八雲町産のメスでした。
当時、北海道産のオオクワ情報はほとんど皆無に近かったのですが、八雲町の山間部で拾われ北海道新聞に掲載された
オオクワガタのメスを後に譲り受けたものでした。
このメスは2年ぐらい生きていましたが、残念ながら1卵も産むことなく死んでしまった苦い思い出があります。
 

オオクワブリード

 投稿者:スカメール  投稿日:2017年 1月 8日(日)09時53分20秒
  皆さんクワガタブームの原点であるオオクワブリードに取り組まれているようですね。
私は北海道に来てからは、もっぱらオオクワより難しい(と言われている)ミヤマに
取り組んできましたので、数年前久しぶりにオオクワに挑戦したら見事失敗し、セッ
トを増やしてようやく産んでくれました。
まさに初心忘るべからず・・ですね。
 

オオクワガタの飼育

 投稿者:林原メール  投稿日:2017年 1月 7日(土)14時28分2秒
編集済
  昨年は十数年ぶりに北海道産オオクワガタのメスを採集しましたので、
今年は十数年ぶりにオオクワガタのブリードに挑戦してみたいです。
あまりの長いブランクで、完全にブリード初心者に戻っていますので、
まずは産卵させられるかどうか怪しいものです。(^^;
冬眠から目覚めたら開始です。
 

オオクワガタ幼虫の成績

 投稿者:シモツマメール  投稿日:2017年 1月 4日(水)20時11分58秒
  皆様、食べすぎてませんか?

私は食べすぎて苦しいです。

えー、北海道クワガタ話は、私には出来ないので

本日の幼虫瓶交換報告をさせて頂きます。

本日、2頭の♂幼虫を最終の瓶交換しました。

結果は、2頭とも30g超え、31gと33gでした。

これで、昨年採卵した全ての幼虫が最終交換を終えて、羽化を待つだけとなりました。

驚きなのは、82mm♂と51mm♀の間に産まれた幼虫の♂

6頭中、なんと、5頭が30g超え!

最小の♂幼虫でも28gでした。

一体全体、どーした事でしょう?

もともと、ネットで兵庫県民田産の幼虫や交配済み♀からの採卵で得た幼虫を

4周期ほどブリードしていたのですが、一昨年から巨大化する固体が出始めました。

でも、本当に不思議ですよね。

10数年前は、80mmなんて夢のまた夢だったのに。

本当に国際オオクワガタなのでしょうか?

やはり外産がどこかで交じっているのでしょうか?

それとも、ジャイアント馬場さんと和田アキ子さんが結婚しました現象が

オオクワガタ界で人工的に多発した結果なのでしょうか。

ん~、、、悩ましい。
 

あけましておめでとうございます

 投稿者:ishiメール  投稿日:2017年 1月 1日(日)22時38分42秒
  林原さん、みなさん、本年もよろしくお願いいたします。

いよいよ2017年採集シーズンのカウントダウンが始まりましたね(^^)
今年はどんな出会いがあるか楽しみです♪
 

あけましておめでとうございます

 投稿者:スカ  投稿日:2017年 1月 1日(日)10時16分55秒
  いよいよシーズン間近(?)となりましたね。
本年もよろしくお願いいたします。
 

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