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    <title>☆ 釜山日本人教会の掲示板</title>
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    <description>《 キリスト教 かみさま 聖書 信仰 (日本と韓国の)教会 に関心がある方の掲示板 》
金応守牧師が、「皆さんとお話しがしたい」ということで始めてみました。
教会とは関係ない人・信徒・牧師、どなたでも書けます・読めます。
（管理人は、この掲示板の目的と相違する投稿（他サイトへの誘導（記載）、当教会の活動と無関係など）と判断した場合、投稿を削除することがあります。）

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    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2009-11-01T17:15:04+09:00</dc:date>
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    <title>題目＝神様を知る事は。</title>
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    <description>本文＝箴言１；７．９；１０．詩１１１；１０
　　　　　　　　　　　　　２００９．１１．１。説教。
全ての植物には息があります。全ての動物には息と命があります。人生は息と命（生命）がありますが、しかし人類は息と命（生命）と又霊があります。ですから人類は息を吸う霊者で（創２；７）宗教を持ち神を信じるのです。人類が思い浮かび出した神が沢山あります。真の神とは違います。
１．イエス様は真の神様を知り、其の神様を拝む事が人間には永遠の命に成ると教えました。ですから創造主なる唯一の真の神様を知る正しい宗教が永遠の命に…</description>
    <dc:creator>金応守牧師</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-01T17:15:04+09:00</dc:date>
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    <title>題目＝永遠の生命は神様を知る事。</title>
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    <description>　　　　　　　　　　　　　１０月１８日の説教
本文＝ヨハネ１７；１～３．
ヨハネ福音書は最後の晩餐の日を「過越の祭りの前」（１３；1）と記すが，共観福音書は過越の祭の当日の出来事とし，最後の晩餐の食事を過越の食事としています．いずれにしても，それが木曜日の出来事であったことは間違いないでしょう．１３章から～１７章までをイエス最後の教訓と祈り章とも言うんです。（例。山上教訓マタイ５；～７；）
　「父のみもとに行くべき自分の時が来たことを知られた」、イエス様は弟子たちに〈愛を残るところなく示された〉（１３；1）…</description>
    <dc:creator>金応守牧師</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-18T18:34:34+09:00</dc:date>
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    <title>題目＝人生最後の言葉はなんでしょう　</title>
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    <description>聖書 〓サムエル２３：１～７　　　　　　　　　　１０月１１日の説教。
イエス様は十字架の上で「全てが成し解けられた」と言いました。旧約聖書で一人の聖徒をみましょう。ダビデは父エッサイの末子で、本職は羊飼い＝牧童でしたが、神様の選びと聖霊の恵みにより多くの苦難を乗り越え、戦場で勝ち残り、やがて王の位まで進みました。ダビデ王は、過ぎ去った自分の人生を思い浮かべました。荒野の牧童として、戦場の兵士として、イスラエルの王として過ごした日々です。神様を信じる者として、神の霊に満たされた者として、ダビデが諸々の人生経験を味わ…</description>
    <dc:creator>金応守牧師</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-12T08:25:49+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6003.teacup.com/ishikawakazuhiro/bbs/1196">
    <title>題目＝神様の霊を受けた神様の子供。</title>
    <link>http://6003.teacup.com/ishikawakazuhiro/bbs/1196</link>
    <description>本文＝ローマ書８；１２～１７．

渡辺さんから生れた者は渡辺さんの子供になります。神様の御霊がその者の中に住んでおられることで神様から（上から）生まれた者に成り神様の子供になります。今日は我らキリストの者達がどうして神様の子供であるかを教えでもらいましょう。
１．	神様の御霊を受けた、それ故に，神様の子供で御座います。
神の御霊はキリストの御霊でもあり，御霊によって，キリストはキリスト者の中に住まわれて居るのです．キリストの御霊を持たない者は，〈キリストのものではありません〉と言われでいます。（９節）</description>
    <dc:creator>金応守牧師</dc:creator>
    <dc:date>2009-09-27T22:23:32+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6003.teacup.com/ishikawakazuhiro/bbs/1195">
    <title>題目＝肉の思いは死であり、霊の思いは命と平和であります。（…</title>
    <link>http://6003.teacup.com/ishikawakazuhiro/bbs/1195</link>
    <description>本文＝ロマ８；５～１７．

イエス様とニコデモの対話の中で、早速く神の国を見たい（ヨ３；3），神の国にはいりたい（ヨ３；5）ということが話題の中心になったそうです．神の国（神の王的な支配）という終末的な概念は，イエスの宣教の中心の思想でしょう（マコ1：15），
神の国ということに関して，；熱心党；は武力をもって立ち上がる時それを招来し得ると考え，；パリサイ派；は律法の遵守によってもたらし得ると考えていました．一言で言えばユタヤ人の独立国を望んだでしょう。
しかし，イエスは〈新しく（あるいは「上から」）生まれ…</description>
    <dc:creator>金応守牧師</dc:creator>
    <dc:date>2009-09-25T08:26:02+09:00</dc:date>
  </item>
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    <title>題目＝肉の思いは死であり、霊の思いは命と平和であります。（…</title>
    <link>http://6003.teacup.com/ishikawakazuhiro/bbs/1194</link>
    <description>本文＝ヨハネ３；５～７．ロ８；５～１４．

本文はイエス様とニコデモの対話です。ニコデモは本書にだけ登場する人物であるが，徐々にイエスとのかかわりを深めていくので（7：50，19：39）．〈指導者〉（1）と訳されています。〈ギ〉アルコーンは，7：48で「議員」と訳されているように，ここでもユダヤの最高議会サンヘドリンの議員を指しています．夜にイエスのもとを訪ねたことがわざわざ記され、議員という立場上，人目を避けてのことでありましょう。
　早速く神の国を見たい（3），神の国にはいりたい（5）ということが話題の中心になっ…</description>
    <dc:creator>金応守牧師</dc:creator>
    <dc:date>2009-09-13T17:27:13+09:00</dc:date>
  </item>
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    <title>題目＝良い実を結ばない木はみな、切り倒される。</title>
    <link>http://6003.teacup.com/ishikawakazuhiro/bbs/1193</link>
    <description>本文＝マタイ３；１～１２（１０）

「バプテスマ」と呼ばれるヨハネがユダヤの荒野で活動を開始したのは「皇帝テベリオの治世の第15年」（ルカ3：1），26／29年でありました．荒野での神の声を聞くのにふさわしい．ヨハネは；悔い改め；を叫びました。（2）
悔い改めの動機は〈天の御国の到来＞でありました．本書に多い〈天の御国〉という表現は「神の国」と同義で，〈国〉は「主権，支配」を意味します．神の国の到来には，悔い改めを必要とするのは、ユダヤ人に対し，自ら悔い改めるよう求めました．

　バプテスマ志願者の中に〈パ…</description>
    <dc:creator>金応守牧師</dc:creator>
    <dc:date>2009-09-06T17:55:49+09:00</dc:date>
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    <title>信仰の訓練</title>
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    <description>題目＝信仰の訓練
マルコの福音書11:12～14。11：20～24
&amp;nbsp;&amp;nbsp;ハレルヤ。主の御名を賛美致します。
　今日のメッセージは、マルコの福音書の11章12節から14節と
20節から24節です。今日はこのマルコの福音書をとおして「信仰の訓練。」という題目で神様のみ言葉を一緒に分かち合いたいと思います。
　皆さん先週もみ言葉に満たされた一週間を過ごしましたか。
「草は枯れ、花はしぼむが、しかし主のみ言葉はとこしえに立つ。」と書かれています。ですから、聖書のみ言葉に立って生活すれば、あなたの人生は神様に祝福された人…</description>
    <dc:creator>上條　はやと</dc:creator>
    <dc:date>2009-09-01T15:27:01+09:00</dc:date>
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    <title>題目＝罪の力。義の力。</title>
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    <description>（罪か死によって人を支配、恵みは義によって人を支配し永遠の命に導く（５；２１）
本文＝ロマ書５；１２~
１．	罪の力
〓	初めの人、アダム一人が罪を犯した。
〓	アダム、一人の罪が遺伝し、伝染した。
〓	全人類が罪悪に堕落し、社会が汚染になった。
〓	全ての人が死亡に至った。（５；１２～）

罪の道具は律法だ。
律法がなければ、罪は罪と認められないわけ。（５；１３～）
律法は罪が罪に増し加わる。
しかしモウセが律法を立てる前にも事実上、死が人を支配した。
罪は特別悪で其の報いは死亡たから…</description>
    <dc:creator>金応守牧師</dc:creator>
    <dc:date>2009-08-23T17:53:35+09:00</dc:date>
  </item>
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    <title>題目＝罪から解放され、義に仕える</title>
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    <description>本文＝ローマ書６；１２～２３．

今日は８．１５解放６４周記念主日です。１９４５年８月１５日韓国は旧日本帝国の殖民から解放された日です。
日本では終戦記念日とも言います。
むかしイスラエル民はエジプトから神様の命令によるモーセ様の導きで解放さたことがあります。
韓国も神様の助けで解放されだと信じます。我らの韓国は日本と解放の為戦った軍隊は無かったからです。クリスチアンの祈りと神社参拝反対の事でご獄中に入れ込まれた主の僕達の祈りによって神様の助けにより解放されだのは間違い御座いません。
過去解放以…</description>
    <dc:creator>金応守牧師</dc:creator>
    <dc:date>2009-08-16T19:18:54+09:00</dc:date>
  </item>
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    <title>題目＝キリスト様のヘリクダリの姿。</title>
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    <description>フィリポ２：５～１１．

イエス、キリスト様のへりくだりに対しでは３節にパウロ使徒が良く延べでいます。
〈へりくだって〉（3）は〈ギ〉タペイノフロシュネーの訳で、ギリシヤ世界では奴隷根性を連想させる卑屈や卑劣なものと見なされていますが．旧約聖書がギリシヤ語に訳されて，神の御前でのへりくだりが評価されるようになったと思います．
新約時代になると，人の人に対するへりくだりも積極的に評価されるようになったことが死海写本等からうかがうことが出来ますが、パウロは更にキリストと結び付けて，へりくだりを勧めているんで…</description>
    <dc:creator>金応守牧師</dc:creator>
    <dc:date>2009-08-10T17:07:04+09:00</dc:date>
  </item>
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    <title>キリスト、イエス様の心。</title>
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    <description>本文＝フィリ２；５～１１．

こんにち、最も重要と思われるのは，キリストの讃歌を導入する5節であるが，この節は非常に難しい．5節は直訳すると，「このことを，あなたがたの間でも思いなさい．
それはキリスト・イエスにあっても（あっだ。見られた？）」．韓国訳は（&amp;#50696;&amp;#49688;&amp;#51032;&amp;#47560;&amp;#51020;）と訳しましたが、イエス様と同じ思いを思いなさいが正しいと思います。
そして5節は，単に6節以下を導入しているだけでなく，1‐4節とも密接に関係しているので，正確には，1‐4節と6節以下の讃歌との橋渡しをするのが5節の役割…</description>
    <dc:creator>金応守牧師</dc:creator>
    <dc:date>2009-08-03T10:06:15+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6003.teacup.com/ishikawakazuhiro/bbs/1187">
    <title>題目＝新しい言約の血</title>
    <link>http://6003.teacup.com/ishikawakazuhiro/bbs/1187</link>
    <description>本文＝へブ８；８～１３．１コ１１；２５．マ２６；２６～２８．
この部分は「さらにすぐれた契約」を受けて始まる．7，13節がこの部分の枠組みを成しています，旧約章句を引用の解釈を規定しており，そこに新しい契約を必要とする理由が明示され、そして新契約の実効性が，その準備となった旧契約の〈欠け〉（7，8a）との対比において　強調されています。
　シナイ（モセ契約の〈欠け〉）は，確かにイスラエルの律法への不従順の事実（9）に結び付くが，しかしそれも究極的には，この契約が祭司制度と同様，「天にあるものの写しと影」（5～）とい…</description>
    <dc:creator>金応守牧師</dc:creator>
    <dc:date>2009-07-27T21:58:36+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6003.teacup.com/ishikawakazuhiro/bbs/1186">
    <title>何をしても成功する。詩編　１編1節～3節</title>
    <link>http://6003.teacup.com/ishikawakazuhiro/bbs/1186</link>
    <description>何をしても成功する。詩編　１編1節～3節
皆さん、私に続いて、一緒に読みましょう。
今日の中心メッセージは、「その人のすることはすべて、繁栄をもたらす」です。
詩編1編3節のみ言葉です。ですから、私達の人生は豊かに祝福されるという約束であります。
箴言１５章１５節に「貧しい人の一生は災いが多いが心が朗らかなら、常に宴会にひとしい。」とあります。
これは、幸福の習慣を身につければ、生活は祝宴となり、日々楽しむことができるようになるということです。
私は、今日、皆さんにお願いしたいです。幸福を習慣化しま…</description>
    <dc:creator>上條　はやと</dc:creator>
    <dc:date>2009-07-21T15:52:43+09:00</dc:date>
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    <title>題目＝律法が与えられた意味。</title>
    <link>http://6003.teacup.com/ishikawakazuhiro/bbs/1185</link>
    <description>　　　本文＝ローマ５；１２～２１．

1節．	信仰によって義とされた私たちは，〈神との平和〉を持っているようになりました．
この平和は，心の不安が取り除かれるといった主観的なものたけではなく，キリストの血による贖いによって，神に対する私たちとの関係が，不和から平和の関係に決定的に変えられるということであります。
　2節．このキリストの働きが，いま私たちの立っているこの恵みの場と，将来のこととして待ち望んでいる〈神の栄光〉にかかわるものとして理解されようからであります．

今の恵みの場，そして未来の栄…</description>
    <dc:creator>金応守牧師</dc:creator>
    <dc:date>2009-07-12T16:31:01+09:00</dc:date>
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