投稿者
  題名
  内容 入力補助<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ | 画像 ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

他のスレッドを探す  スレッド作成

[PR]   愛媛の求人・転職 うなぎ料理店神奈川県 
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ みんなの掲示板 ] [ 無料ブログ ] [ チャット ]

全61件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  |  《前のページ |  次のページ》 

夢中に生きる

 投稿者:透明な男  投稿日:2005年10月 6日(木)16時29分29秒
  夢中に生きようと思う。
どう思うか?
 

透明に生きる

 投稿者:夢中な男  投稿日:2005年 9月30日(金)17時33分38秒
  透明に生きようと思う。
どう思うか?
 

(無題)

 投稿者:Heartman  投稿日:2003年 3月24日(月)22時57分47秒
  目の前にあるもの、目に見えるものが真実とは限りません。
いうならそれは、真実ではなく、現実です。
真実とは、一個人を超えたもっと絶対的なもの、現実は人間がつくりあげたものです。
存在するなら信じるのではなく、信じるから存在するのです。
 

(無題)

 投稿者:うみ  投稿日:2003年 3月 3日(月)13時47分41秒
  目の前にあることがすべて真実なのかもしれない。
でも、思いは目に見えない。
愛も目に見えない。
でも存在するのなら、信じていたいです。
 

うみさんへ

 投稿者:あんどぴーす  投稿日:2003年 2月16日(日)19時50分7秒
  それこそ愛ではないでしょうか?
そして愛は距離だけでなく全てを超える。
カッコつけてるわけでなく本気でそう思ってますよ(^O^)

だってソレ以外の何が愛でしょう?
私が私である事より確かだと思います。
 

言えない言葉も届くでしょうか

 投稿者:うみ  投稿日:2003年 2月 8日(土)15時28分19秒
  離れていても、相手の幸せを願うことは愛といえますか?  

(無題)

 投稿者:Heartman  投稿日:2003年 1月28日(火)01時00分19秒
  うみさん、私は今とても嬉しいのです。
それはうみさんがここにあなたの心のつかえを告白してくれているからです。
あなたはたしかに自覚している通り疲れているのでしょう。
ではそういう時はどうしたらいいのか。それを一番知っているのは自分自身の体であり心であるのです。
うみさんは常日頃から自分と対話する習慣をつけているので今時分がどういう状況でどうすべきかを、そうしていない人よりよく理解する事ができるはずです。
ですから無理をせず、正直な心で自分に向き合えばおのずとどうする事が最善かは答えが出てくると思います。
といっても私はあなたの言葉をいつでも聞くことができるので決して間違った決断を信じないでください。
私はいつでもあなたの言葉を聞くことができるのです。
 

こんにちは

 投稿者:うみ  投稿日:2003年 1月26日(日)13時17分10秒
  あたりまえの景色を、感じることができなくなるほど疲れました。
私が未熟なのでしょうか?
なにも望まないつもりでやってきましたが、
そうしているうちに、
自分の望んでいることがまったくわからなくなってしまいました。
 

うみさんおひさしぶりです。

 投稿者:Heartman  投稿日:2002年10月 3日(木)00時17分34秒
  人だけでなく、全ての地球の生物は、お互いが影響しあって生存しています。これは前にも書いた様に、「何もないところからは何も生まれない」、という自然の法則から更に考えると、容易に理解できることです。つまり、我々人間を含めあらゆる生物は独立して全く新しい生き方を選択することはできません。どこかで属さなければならないのです。ですからどんな生物であっても、属したり、頼ったりすることを恥じることはありません。それを唯一人間だけが、プライドという名目の元意識します。しかしそれは、言い換えれば人間の傲慢に過ぎません。人間だけが、自然に逆らっても生きていけると思っています。ですから、人を寂しがりやとなげく前に、あなたの周りのあらゆる存在に感謝してみてはどうでしょうか。太陽が照り、雨が降り、土がかおり、花や木が育ち、生あるものを見えない空気がとりまいています。そんなあたりまえの景色を感じることを忘れかける前に、そんなあたりまえの景色に目を向けることをしてみましょう。  

こんばんは

 投稿者:うみ  投稿日:2002年 9月30日(月)04時13分39秒
  決めるのは自分自身だけで、実は何にもとらわれてはいないのです。でもとらわれているように感じ、そしてそう感じているのは間違いなく自分自身のなにものでもないのですね。
ただ、そんな単純なことにとらわれていることに共感して欲しいのかもしれません。人はとても寂しがりやなのかな。
 

以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  |  《前のページ |  次のページ》 
/7 


[PR]